風俗嬢にはめったにいない清涼感

風俗嬢にはめったにいない清涼感

投稿日:2015年4月4日 カテゴリ:突然読みたくなる風俗体験談

見た目で風俗の仕事は経験が浅いかと思っていましたが、2年になると言う風俗嬢でした。清涼感に溢れていて、今時の女性とは思えないような眉毛の濃さ。昭和のアイドルといった感じではありましたが清涼感がものすごくて、卑猥なことをしてもいいのか迷ってしまうような風俗嬢でした。エロイ意味でたっぷりと可愛がってあげたいと思う反面、どうやってプレイしていこうかしばらく悩んでいると、彼女からキスを受けました。舌を絡ませてきましたが、さっぱりしていて…ですが、感じるキスに下半身は反応しだしました。徐々にかたくなるペニスをこすりながら僕の手を自分のオマンコに誘っていくのです。こうした行動はたまらなくエロイですよね。クリトリスがかなり敏感で、しつこいくらいいじっていたら足をガクガクさせながらイッてしまいました。フェラチオは極普通でしたが気持ちよく発射できましたし、バックの素股も動くたびに揺れる黒髪が興奮させました。